|
Yours
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | My Shining Hour, Yours, Amazing, Ev'ry Time We Say Goodbye, Cheek to Cheek, You Got By, Blackbird/Bye Bye Blackbird, Circle Game, All or Nothing at All, Too Young to Go Steady, You Are My Sunshine,
|
| セールスランク: | 1563 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,728円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
23歳、シアトル出身のヴォーカリストであるサラ・ガザレクは、デビュー作『Yours』において、芸術的な能力を発揮してジャズに対する深い認識と理解を表現している。クラシック・ジャズとサラのピアニストが書いた2曲のオリジナルを収録。プロデューサーでありアレンジャーであるジョン・クレイトン(ダイアナ・クラール、レネー・オルステッド、ナタリー・コール)、レコーディング・エンジニアで15回のグラミー受賞経験のあるアル・シュミット(レイ・チャールズ、ダイアナ・クラール、ナタリー・コール、スティーリー・ダン)という優秀なスタッフが製作サイドに集結、初めて耳にするリスナーにとっても永遠に忘れられない作品を生みだしている。聞き所はコール・ポーターの「Ev'ry Time We Say Goodbye」、ジョニ・ミッチェルの「The Circle Game」、そして以前からピアノ伴奏を務めるジョシュ・ネルソンが書いたオリジナルの「Amazing」。
Jazz初心者でも聴きやすい
あまりレビューを書かない私ですがこれは良いな?と思ったので書かせて頂きました。
ノリの良い一曲目からタイトル名にもなっている二曲目は切なく、最後方はカバーもあって
聴きやすくていいです。ジャズの歌い方は独特な部分がありますがSara Gazarekは若いのに非常に上手いですね。
素敵なジャズの若手が出現した
ジャケットが素敵で、と言う理由だけで手に入れた友人から借りて聴いてみて。
いやぁ、びっくりしたなぁ。
これはなんとも、ジャケットのかわいい系とは随分違って、いい意味でオーソドックスな
素敵なジャズボーカルが聴けた。
クラシカルなとも言える名曲にオリジナル曲が混じって、落ち着きとちょっとしたチャレンジと
これで20代前半とは、欧米の底力と言うか、層の厚さに驚かされる。
白人系のジャズボーカルと言っても、決して軽い単なる癒し系ではありませんね。
とても自力を感じる、しかも伸びやかで。
掘り出し物(おっと、前からサラをご存知の方にはすみません)。これからを期待して見守りましょう。
アレンジが面白い
アレンジが凝っていて面白い。飽きない。
オリジナル楽曲にもキラッと光るセンスが感じられる。まさに新世代のジャズという感じ。
歌唱力もあるし、演奏もタイトで良い。
ここにノラが持っている味わいが加わると、同じぐらいブレイクするのではないだろうか。
サラの方が所謂ジャズボーカルの範疇に納まるかもしれないが。
ルックスも良く、今後も非常に楽しみなアーティストだ。
いい声してます
癒し系を感じさせながらも、透き通った張りのある声です。また、スローな曲で力を抜いていながらも、とてもいい味を出していると感じさせるところはノラ・ジョーンズを連想させる部分もありますがが、もっとジャズっぽくて、テンポの良い"My Shining Hour"や"Cheek to Cheek"などでは気持ちよくスイングしています。また"Bye Bye Blackbird"は、伸びのあるヴォーカルが拡がっていく感じと、バックのピアノの息がぴったり合っていて絶妙です。弱冠23歳のvocalistとは思えない、落ち着きと才能を感じさせます。
脱力系ながらスイング感は最高!
一曲目の「my shining hour」からやられてしまいました! ジャケットはポップで若々しい感覚なのですが、ジャズにおける天性のスイング感は本物です。何といっても清々しくのびのびとしたボーカルが素敵。彼女の声が気に入って買ったといってもいいくらい。主張しすぎることなく、肩に力が入ることなく、心地よく流れるサウンドに絶妙に溶け合っています。「cheek to cheek」や「bye bye blackbird」など、おすすめの曲も多数。洗練を感じさせます。夜のドライブにはもちろん、けだるい夏の午後のBGMとしても最高! とにかく期待以上のアルバムです。
Native Language
Sophie Milman Return to You Wanting ア・フラクション・オブ・ユー Worrisome Heart
|
|
|
|
|